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イベント/ニュース

数量限定! 2017干支献上「酉」
2016.10.28 Friday


朝晩は日毎に寒くなってきた東京ですが、

気が付けば、今年も残すところふた月となりました。
年明けの初売りもそろそろ待ち遠しいでしょうが、その前に...

数量限定で、「干支献上」を今年も発売いたします!

「干支献上」は独鈷華皿の献上柄の中に、干支のモチーフを配した縁起の良いオリジナル限定商品です。

 


来年の平成29年の干支は「酉」。

干支の漢字「酉」と卵の変容がデザインされた可愛らしい帯になりました。

向かい干支は、ウサギ。

ウサギの帯留を合せて、大きなパワーをゲットできるかも…。


六本木awai店頭にて若干数のみのご紹介で、毎年すぐに完売になってしまう人気商品です。
ぜひ店頭でご覧いただきたい、この時期にしか見ることのできない干支献上です。
ご興味のある方はお早めにどうぞ!

 

※2017 干支献上帯「酉」 は2016年11月2日からの販売となっております。

 

■2017干支献上「酉」
価格:95,040円(税込・仕立別)
色:青系・白系 ※各色数に限りがございます。
八寸名古屋帯

 

詳しくは こちら でご覧いただけます。

 

(海老澤)

 


【告知】

 

 

結城紬  特別企画(数量限定)  198,000円(税込・仕立代込)

※商品は別途ご用意いたしております。

 

11月3日(木・祝)〜14日(月)
結城紬フェア

 

■結城・龍田屋からのメッセージ
結城紬の肌触りや着心地は、人間(ひと)の「温もり」を感じさせてくれます。それは、真綿に触れた事のある方なら解るはずです。自然と笑みが溢れ出てくるように、忘れかけていた優しい心を彷彿させてくれる。自然のもたらす「素材」と、古来より受け継がれた人の「技」による贅を尽くした絹の織物です。蚕が糸を吐き出して作る繭。繭から真綿にする人間の技。真綿から指先でつむぎ出す撚りの無い糸。毛羽立つ糸を「布」に織り上げる人間の執念。長い歴史や技術、そしてこの風土が、国内においては「重要無形文化財」に、そして2010年11月にはユネスコの「無形文化遺産」に登録されています。昔からこの地に伝わり今もなお受け継がれている「素材」と「技」を、これからも独特で崇高な「絹」を、お客さまにお伝えすることが「結城・龍田屋」の使命であります。


結城・龍田屋 代表 藤貫成一

■奇跡の織物
栃木・茨城県地方で奈良時代から生産されている結城紬は、久米島紬、大島紬と並んで三大紬と呼ばれる日本を代表する伝統織物です(三大紬には、久米島紬では無く、牛首紬とするなど諸説あり)。2010年には無形文化遺産にも登録され、世界的にも高い評価をされています。真綿で織り上げる独特な柔らかくて温かい風合いは、南国大島でつくられる大島紬のサラッとした風合いとは正反対で、風土が織物をつくることを物語っています。日本は、ギネスブックで紹介されているように、世界最古の国です。約1600年の間一つの文化様式が続いている国は、日本以外にありません。その独特の環境と風土から産まれた結城紬は、世界の奇跡と呼んでも過言ではないでしょう。この奇跡の織物を皆様に是非、見て頂ければと思っています。

 

 

【イベント】

 

< 結城紬を学ぶ >
開催日 : 11月3日(木・祝)
時間 : 11:00〜 15:00〜 *約1時間
参加費 : 1,000円(税込)
内容 : 結城紬講座・地機実演体験・結城紬コースターと真綿プレゼント!
今回「結城・龍田屋」代表の藤貫成一氏に、初日11月3日(木・祝)のみawai店へお越しいただきます。
本場結城紬の普通は聞けない楽しいお話や裏話、地機をお持ち頂き実演・体験など色々と学べます。
また、ご参加の皆さまへ記念に、結城紬コースターと真綿を差し上げます。是非、この機会に結城紬について学びませんか。スタッフ一同お待ち致しております。

申込:メールにて、以下のアドレスまでお申込ください。
event_roppongi@okano1897.jp
件名に「11/3  結城紬を学ぶ 希望」ご希望時間帯,泙燭廊◆

本文に「氏名・電話番号」

をご記載ください。


※最近、プロバイダの迷惑メール対策でメールが届かない、または当方からの返事が届かないというケースがあります。お申込後2日以上経っても返信がない場合などにはお手数ですがお問い合わせください。


「秋色」の美人帯揚が入荷しております。
2016.10.21 Friday

 

 

帯揚/
Tokyo Gradation
美人帯揚(びじんおびあげ) 15,000円(税別)

awaiオリジナル八寸帯「輪違麻葉」柄を地紋にした生地が、

二色に染め分けたられた帯揚の新色です。

秋をイメージした柔らかな配色は、

結び方を変化させる事で左右の色を使い分けることもできます。 


着物や帯はオーソドックスな色の方が使いやすいのですが、
awaiでは小物に関しては、その年の空気感やトレンドがあるので、

常に新しい色を意識して作っております。
季節それぞれに、その季節ごとの色を少量ずつ作っていくので、

より特別感も増し、いまの気候にあった色を

コーディネートに取り入れるのが楽しみになります。 

 

小物から秋色のアクセントを加えてみてはいかがでしょうか。

各色数に限りがございますので、

色が3色揃っている間に、ぜひ店頭までお越しくださいませ。

 

(海老澤)

 

 

10月21日(金)〜31日(月)
スーツ地の着物フェア

 

「略式の美学」

皆さんもご存知のように、現在私たちが着ている着物の形は、内着であった小袖から発展したものです。下着のように着ていたものを活動的な時流に合わせて改良したものです。いつの時代も、其の時々の暮らしに合わせて、服装は変化してきました。19世紀のイギリスで誕生したスーツは、正装であったモーニングコートの裾を切り落として略式化されたものです。19世紀末にアメリカで、ビジネスウェアとしての着用が始まり、一気に世界へ普及します。

全てを簡略化することが正しい訳ではないでしょうが、歴史を顧みると簡略化も文化の一つだということに気づきます。例えば、二重太鼓は、現在の正装として定着していますが、元々は、江戸時代、亀戸天神のお太鼓橋完成のお祭りの時に、深川芸者が、だらりの帯の端を持ち上げて、お太鼓橋の形に似せて簡略化したのが始まりだとされています。

 

 

「ウールは野暮ったい?」

スーツが普及した理由は、ウールという素材です。着心地の良さ、メンテナンスの容易性があります。多少、荒っぽく着てもシワにもなりにくいのも魅力です。明治時代から昭和初期にかけて、日本でも毛織物として、ウールの着物が普及します。一昔前、お正月といえば、ウールの着物が定番でした。しかし、着物のフォーマル化が進むに連れ、実用的なウールの着物は、木綿の着物同様に、影が薄くなっていきます。そして、着物の世界では、ウールの着物と聞くと野暮ったくて、安っぽいものというイメージが定着してしまいました。

 

「新世代のウール着物」

洋服の世界では、ウールにはそのようなイメージは全くありません。スーツをはじめ、サマーウールなどその活躍の場面は広く、親しまれています。私たちは、一度廃れてしまったウール着物をリニューアルしたいと思っています。全国のスーツ生地を織っている工房を訪れ、着物に適したスーツ地を厳選してきました。礼装をルーツに持つ、スーツがスリーピースからツーピースになりました。着物は、ワンピースです。ウールの持つ素材の魅力と略式の美をデザインして、ウール着物の新境地をつくりたいと思っています。また、着物だけでなく、コートにも最適ですので、ぜひ一度、お試し下さい。

 

■スーツ地の着物 63,000円〜(税別/仕立別)メンズ・レディス兼用


「スーツ地の着物は仕事着?」
2016.10.20 Thursday


会社に着物を着て行けるか?
awaiのお客様で時折会社に着物で行っているという方が(男女共に)いらっしゃいます。

そのお客様曰く「スーツ着物だと本当に浮かなくていい」。

ジーンズやTシャツ、夏場は短パンで会社に行くのもOKな時代。

もちろん会社や業種にもよりますが、

会社に着て行って浮かない着物」があれば、

着物を会社に着てゆく方も出てくるのでは・・・事実、そういう方も出てきています。

 

今回、DMの撮影では会社に着物出勤を提案させて頂きたく、

スーツとスーツ地着物を比較対象として着てみました。

久々のスーツ姿でネクタイがうまく結べるか不安でしたが、

1年前は帯を綺麗に結べるかを気にしていた自分を思い出し、

仕事着が逆転した事実を改めて実感いたしました。

 

どちらも私にとっては仕事着であり、

仕事が終ればそのまま友人とBarで語らうことも以前と変わりません。

そんなとき、スーツ地の着物は決してその場の雰囲気に浮くことはなく、

実は着物なんです」

とちょっとしたサプライズ演出になります。

その効果、是非一度お試しください。

きっと癖になります!

 

(海老澤)

 

 

【告知】

 

 

10月21日(金)〜31日(月)
スーツ地の着物フェア

 

「略式の美学」

皆さんもご存知のように、現在私たちが着ている着物の形は、内着であった小袖から発展したものです。下着のように着ていたものを活動的な時流に合わせて改良したものです。いつの時代も、其の時々の暮らしに合わせて、服装は変化してきました。19世紀のイギリスで誕生したスーツは、正装であったモーニングコートの裾を切り落として略式化されたものです。19世紀末にアメリカで、ビジネスウェアとしての着用が始まり、一気に世界へ普及します。

全てを簡略化することが正しい訳ではないでしょうが、歴史を顧みると簡略化も文化の一つだということに気づきます。例えば、二重太鼓は、現在の正装として定着していますが、元々は、江戸時代、亀戸天神のお太鼓橋完成のお祭りの時に、深川芸者が、だらりの帯の端を持ち上げて、お太鼓橋の形に似せて簡略化したのが始まりだとされています。

 

 

「ウールは野暮ったい?」

スーツが普及した理由は、ウールという素材です。着心地の良さ、メンテナンスの容易性があります。多少、荒っぽく着てもシワにもなりにくいのも魅力です。明治時代から昭和初期にかけて、日本でも毛織物として、ウールの着物が普及します。一昔前、お正月といえば、ウールの着物が定番でした。しかし、着物のフォーマル化が進むに連れ、実用的なウールの着物は、木綿の着物同様に、影が薄くなっていきます。そして、着物の世界では、ウールの着物と聞くと野暮ったくて、安っぽいものというイメージが定着してしまいました。

 

「新世代のウール着物」

洋服の世界では、ウールにはそのようなイメージは全くありません。スーツをはじめ、サマーウールなどその活躍の場面は広く、親しまれています。私たちは、一度廃れてしまったウール着物をリニューアルしたいと思っています。全国のスーツ生地を織っている工房を訪れ、着物に適したスーツ地を厳選してきました。礼装をルーツに持つ、スーツがスリーピースからツーピースになりました。着物は、ワンピースです。ウールの持つ素材の魅力と略式の美をデザインして、ウール着物の新境地をつくりたいと思っています。また、着物だけでなく、コートにも最適ですので、ぜひ一度、お試し下さい。

 

■スーツ地の着物 63,000円〜(税別/仕立別)メンズ・レディス兼用


世界にひとつだけの「塗香」作り体験
2016.10.15 Saturday

 

 

日増しに秋の深まりを感じる季節となりました。

awaiでは昨日、香研究家の渡辺えり代さんをお招きして、

軽い講演と、塗香作りを楽しむ会を開催いたしました。

 

古代インド発祥の塗香(ずこう)はパウダー状のお香。
お香の歴史、お香の薬効、お香の使い方のお話をして頂きました。

 

 

そして、お楽しみ。

白檀・沈香・桂皮・丁子などの香原料をブレンドして、

世界にひとつだけのお好きな香りの塗香をそれぞれ

「テーマ」を決めて作って頂きました。

ちなみに飛び入り参加いたしました私の「テーマ」は

「仕事の集中力」です。

願いや祈りとともに、心をこめて手作りする。

和気藹々とした雰囲気で

楽しい時間をご一緒させて頂きました。

 

お作り頂いた塗香は、

匂い袋に入れて、お持ち帰り頂きました。

帯に挟むと良い香りが着物からほのかに香ります。名刺入れに挟んでも良いと思います。

さらに、身体に塗りますと体温により温められ、体臭と混ざることで、よりオリジナルで自然な香りに変化します。

 

香木について、香研究家の渡辺えり代さんから興味深い話も伺えましたので、

以下、簡単にご紹介をいたします。

 

”樹木の一部への虫や菌などの侵入に対する免疫作用によって樹脂が発生し、気の遠くなるような年月を経て、木質に沈着し固まった部分のみが、香木となります。

人智の及ばぬこの奇跡と、圧倒的な深淵な時の流れに、魂が時空を超え、連綿と紡がれた地球の記憶に触れられているのではと、決して届くはずのない思いを馳せるのです。”

 

私はたまに聞香会に香を聞きにいきます。(勿論、着物で!)


組香(競技形式)ではないので、テーブル席でリラックスしながら香木の香りをじっくりと味わえます。
香木の香りを左脳を使って分析しようとしないで、香木に秘められた力をただ「感じる」ことに集中すると、人の手が一切加えられていない天然の香木の奥深い香りは「幽玄」という言葉がぴったり当てはまります。
嗅覚を天然の優しい香りで刺激すると、「認知症予防」にもつながるといわれています。伽羅の香木は今後「幻」となってしまう可能性がある程、供給実態が深刻であります。宝物のような伽羅の香木を「お香遊び」や「競技」のために使うのではなく、「心と身体を健康にする」ために使うのもよいのではないでしょうか。
元来神仏への捧げものであった貴重な香木の香りをゆったりと五感すべてを使いながら体感すると、心身が緩み、ストレスが軽減され、集中力が高まり、内なる声を聴くことができます!

 

香について、「もっと知りたい!体験したい!」という方は

是非、今回の講師、香研究家の渡辺えり代さんにお問い合わせください。

以下【講師プロフィール】をご参照くださいませ。

 

(海老澤)

 

【講師プロフィール】

 


■香研究家 渡辺えり代
http://www.arts-wellness.com/渡辺えり代/

英国Sotheyby’sで美術史、米国レスリー大学大学院で芸術療法 を学び修士号取得。米国・英国・香港での10年間の海外生活と50カ国への旅から得た異文化体験を通して、世界の香文化に興味をもち、独自のお香の世界を探求。企業研修、インターナショナルスクール、横浜美術館で香りx芸術表現の講座、各国大使館で講演会を行っている。

 

 

【次回イベント告知】

 

 

 

< 結城紬を学ぶ >


開催日 : 11月3日(木・祝)
時間 : 11:00〜 15:00〜 *約1時間
参加費 : 1,000円(税込)
内容 : 結城紬講座・地機実演体験・結城紬コースターと真綿プレゼント!
今回「結城・龍田屋」代表の藤貫成一氏に、初日11月3日(木・祝)のみawai店へお越しいただきます。


本場結城紬の普通は聞けない楽しいお話や裏話、地機をお持ち頂き実演・体験など色々と学べます。
また、ご参加の皆さまへ記念に、結城紬コースターと真綿を差し上げます。是非、この機会に結城紬について学びませんか。スタッフ一同お待ち致しております。

申込:メールにて、以下のアドレスまでお申込ください。
event_roppongi@okano1897.jp
件名に「11/3  結城紬を学ぶ 希望」ご希望時間帯,泙燭廊◆

本文に「氏名・電話番号」

をご記載ください。


※最近、プロバイダの迷惑メール対策でメールが届かない、または当方からの返事が届かないというケースがあります。お申込後2日以上経っても返信がない場合などにはお手数ですがお問い合わせください。
 


帯留を楽しむシックな三分紐
2016.10.14 Friday

 

 

スタッフ秦があまりに気に入ってしまい

全色制覇しようとしている、この秋新作の三分紐です。

 

★三分綾竹昼夜【銀×濃鼠】 ※他に3色ございます。


帯留を楽しむための、三分紐。

京都の職人の手によって、片側は絹糸のみ、

もう片側は絹糸と銀糸のストライプで組み上げ、
ひかえめで上品な光沢感が生まれました。

落ち着いた色で帯留とコーディネートしやすい1本です。
シルバーとライトグレーのモノトーンテイストは、シックでスタイリッシュな色合わせが可能です。

帯まわりを軽やかにしたいときなど、帯締よりも細めの 三分紐はぴったりです。
三分綾竹昼夜 で、品よく煌めきをプラスして、洗練されたコーディネートをいかがでしょうか。

 

【告知】

 

 

10月21日(金)〜31日(月)
スーツ地の着物フェア

 

「略式の美学」

皆さんもご存知のように、現在私たちが着ている着物の形は、内着であった小袖から発展したものです。下着のように着ていたものを活動的な時流に合わせて改良したものです。いつの時代も、其の時々の暮らしに合わせて、服装は変化してきました。19世紀のイギリスで誕生したスーツは、正装であったモーニングコートの裾を切り落として略式化されたものです。19世紀末にアメリカで、ビジネスウェアとしての着用が始まり、一気に世界へ普及します。

全てを簡略化することが正しい訳ではないでしょうが、歴史を顧みると簡略化も文化の一つだということに気づきます。例えば、二重太鼓は、現在の正装として定着していますが、元々は、江戸時代、亀戸天神のお太鼓橋完成のお祭りの時に、深川芸者が、だらりの帯の端を持ち上げて、お太鼓橋の形に似せて簡略化したのが始まりだとされています。

 

 

「ウールは野暮ったい?」

スーツが普及した理由は、ウールという素材です。着心地の良さ、メンテナンスの容易性があります。多少、荒っぽく着てもシワにもなりにくいのも魅力です。明治時代から昭和初期にかけて、日本でも毛織物として、ウールの着物が普及します。一昔前、お正月といえば、ウールの着物が定番でした。しかし、着物のフォーマル化が進むに連れ、実用的なウールの着物は、木綿の着物同様に、影が薄くなっていきます。そして、着物の世界では、ウールの着物と聞くと野暮ったくて、安っぽいものというイメージが定着してしまいました。

 

「新世代のウール着物」

洋服の世界では、ウールにはそのようなイメージは全くありません。スーツをはじめ、サマーウールなどその活躍の場面は広く、親しまれています。私たちは、一度廃れてしまったウール着物をリニューアルしたいと思っています。全国のスーツ生地を織っている工房を訪れ、着物に適したスーツ地を厳選してきました。礼装をルーツに持つ、スーツがスリーピースからツーピースになりました。着物は、ワンピースです。ウールの持つ素材の魅力と略式の美をデザインして、ウール着物の新境地をつくりたいと思っています。また、着物だけでなく、コートにも最適ですので、ぜひ一度、お試し下さい。

 

■スーツ地の着物 63,000円〜(税別/仕立別)メンズ・レディス兼用


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